<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS" ?><rss version="2.0"><channel><title>RSS不思議研究所ドットコム</title><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/</link><description>世界と自分を探求する</description><language>ja</language><copyright>Copyright 2006 不思議研究所　Fushigi Kenkyujo All rights reserved</copyright><lastBuildDate>25 Jan 2012 16:47:55 +0900</lastBuildDate><generator>Access Corporation</generator><docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs><item><title>あなたが追いもとめるものは何ですか？</title><description><![CDATA[　<br />　なんか、みなさんへの質問が面白く感じて、さらに続きます。<br />　今回は、追いもとめるものです。<br />　<br />　私ですかぁ・・<br />　昔、富士通にいたときは余生だと思っていたので、その日暮らしで何にも追いもとめていませんでした。<br />　四年経って辞めたとき、会社の財形貯蓄を解約したら６５０万円もありました。<br />　それで自分の会社を作りました。<br />　<br />　あなたが追いもとめるものは何ですか？]]></description><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id174019.asp</link><guid>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id174019.asp</guid><category domain="http://www.fushigikenkyujo.com/rss/">メインコーナー&lt;br&gt;&lt;font size=-6&gt;疑問文禁止&lt;/font&gt;</category><author>もりけん</author><pubDate>25 Jan 2012 16:47:55 +0900</pubDate></item><item><title>あなたにとって、運が悪いとは何？</title><description><![CDATA[　<br />　運が良いに続いて、運が悪いがテーマです。<br />　<br />　ツイていない・・この状態のことです（爆）<br />　<br />　短いスパンでも長いスパンでも良いです。<br />　<br />　私はですねぇ・・・<br />　うーん（笑）<br />　エッチビデオを買ったら、中身はたいしたことがなかった・・<br />　だって買う前に見れないじゃん。<br />　でも気分によってそっちを見たい日も出てくる（笑）<br />　<br />　うーん<br />　あとの事例が出てこない（爆）<br />　<br />　で・・<br />　<br />　あなたにとって、運が悪いとは何？<br />　]]></description><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173949.asp</link><guid>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173949.asp</guid><category domain="http://www.fushigikenkyujo.com/rss/">メインコーナー&lt;br&gt;&lt;font size=-6&gt;疑問文禁止&lt;/font&gt;</category><author>もりけん</author><pubDate>17 Jan 2012 17:36:30 +0900</pubDate></item><item><title>あなたにとって、運がいいとは何？</title><description><![CDATA[　<br />　運がいいって、人によって違うのではないかと思いました。<br />　<br />　私にとって運がいい状態とは、刺激があるときなのです。<br />　例えば最初に生まれ変わりの村に行って取材したとき、メチャ刺激がありました。<br />　何度も出ますが立川駅のＵターンダッシュだって、メチャ刺激がありました。<br />　占いに出会えていることも、メチャ刺激的です。<br />　名古屋の講演会の帰りに新幹線が止まり、５時間も遅れました。あのとき「災難ですね」というようなレスもありましたが、本人は全然そんなことはありません（笑）。新幹線が逆走するんです。メチャ刺激的です。<br />　　　<br />　でも人によっては安定した状態が運がいい・・かも知れません。<br />　事故がないとか、まあまあのお金が入り続けるとか。<br />　<br />　あなたにとって、運がいいとは何？<br />　]]></description><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173867.asp</link><guid>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173867.asp</guid><category domain="http://www.fushigikenkyujo.com/rss/">メインコーナー&lt;br&gt;&lt;font size=-6&gt;疑問文禁止&lt;/font&gt;</category><author>もりけん</author><pubDate>7 Jan 2012 23:37:47 +0900</pubDate></item><item><title>あなたにとって２０１１年は、そして２０１２年は？</title><description><![CDATA[　　<br />　私にとって２０１１年は映画化なんて話が始まり、撮影に関して言えば、実現してしまったことです（公開されるかはわかりませんが（笑））。<br />　この影響を受けて講演会までやりました。<br />　<br />　これまで生まれ変わりに関しては、死んでみなければわからないという人も多く、著書「生まれ変わりの村」もたいして売れてはいませんでした。<br />　ところが水しぶきの女子高生の新聞広告の影響もあり、晩秋に入ってから品切れの状態が２週間も続きました。１２月２２日の最終講演の日に、やっと書店に配本されたというわけです。<br />　<br />　講演会の講師をやって気づいたことは、本と講演は全然違うということでした。<br />　自分自身、講演をやって楽しかったです。<br />　<br />　ところで２０１２年はアセンションだと言われています。<br />　精神世界では、ステージアップする人と、レベルが低くて消えて無くなる人に分かれるそうです（爆）。<br />　ところがそのまったく逆の概念を、「生まれ変わりの村」は持っています。<br />　この地球上が元々お花畑だったって。<br />　<br />　来年がどうなるか、予想もつきません。<br />　私は本は四冊出す予定でいます。<br />　そのひとつが風水の本ですが、これがまた常識を覆します。<br />　<br />　いずれもコインを振っていません。　<br />　ということは、神の采配のままです。<br />　<br />　あなたにとって２０１１年は、そして２０１２年は？<br />]]></description><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173792.asp</link><guid>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173792.asp</guid><category domain="http://www.fushigikenkyujo.com/rss/">メインコーナー&lt;br&gt;&lt;font size=-6&gt;疑問文禁止&lt;/font&gt;</category><author>もりけん</author><pubDate>30 Dec 2011 17:27:16 +0900</pubDate></item><item><title>性格って何？</title><description><![CDATA[　　<br />　性格って何だか、さっぱり分からなくなりました。<br />　だって性格だけは「自分のもの」だと思っていたわけですが、どうもそうではなさそうだからです。<br />　<br />　今、トラさんとの風水対談をまとめているのですが、風水によって性格はどんどん変わるのです。<br />　しかもマズイことに、それを自分ではなかなか気づけないのです。<br />　<br />　思い起こせば中学までの私の性格と、高校以後は別人と言ってもいいくらいです。<br />　中学までは本当によい子でした（笑）。<br />　<br />　性格が変わったことで私は根源的な問いを持つようになったのか？<br />　あるいは根源的な問いを持ったので性格が変わったのか？<br />　<br />　三つ子の魂１００までも・・はウソだと思います。<br />　<br />　今の私は、性格と自分を切り離しつつあります。<br />　性格だって単なる情報のひとつだと思います。]]></description><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173742.asp</link><guid>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173742.asp</guid><category domain="http://www.fushigikenkyujo.com/rss/">メインコーナー&lt;br&gt;&lt;font size=-6&gt;疑問文禁止&lt;/font&gt;</category><author>もりけん</author><pubDate>25 Dec 2011 17:54:47 +0900</pubDate></item><item><title>思い出って何？</title><description><![CDATA[　　<br />　ＢＯＢＵさんは、「絵に描いて伝えたいくらいです！」と言いました。<br />　ここからはＢＯＢＵさんを離れます。<br />　<br />　私は臨死体験をしました。<br />　３才の時に手術の失敗で私は手術室の上に浮いていました（笑）。<br />　そのとき年上の従兄弟が父に言いました。<br />「家に帰って次のを作ったほうがいいよ」<br />　これを聞いて再び肉体に戻ります（笑）。<br />　<br />　その後、家のカメ（水道が無いので外の井戸からくみ置きをしていて）に頭から落ちてしまい、その時も体脱をして見ていました。従兄弟が飛んできて僕を引っ張り上げました。<br />　<br />　実は、両方とも鮮明に覚えていて、絵に描くこともできます。<br />　<br />　しかしです。<br />　普通の記憶はそうではありません。昨日の出来事すら絵に描くことはできないでしょう。人は全部を見ているわけではないですから。<br />　<br />　立花隆が「臨死体験２」で、被験者に絵を描かせました。全員が非常に上手に書きました。それにヒントを得て私は生まれ変わりの村で、絵を描くことを依頼しました。しかし依頼された人が「それは無理だ」と言いました。同じことが数人続いたため、絵は断念しました。<br />　<br />　生まれ変わりの村の人たちは、あの世でスカートが揺れたりする証言ができるくせに、絵は描けない。<br /><br />　普通に死ぬのと臨死体験は、ここに差があるのかと思いました。<br />　<br />　私たちにとって、思い出って何でしょう？<br />　<br />　高校時代、隣の席の人も後ろの人も覚えているのに、他は知りません。毎日毎日同じ席に座っていたはずなのに。<br />　隣と後ろの人を思い出しても、強烈な「思い出」は帰ってきません。<br />　<br />　しかし、あの頃流行った曲を聴くと、涙すら出てくるときがあります。<br />　前世記憶者は言語を覚えているようです。<br />　なんか、似ていませんか？<br />　<br />　私たちが死んで生まれ変わったとき、今世をどんな感じに思い出すのでしょうか？<br />　<br />　また例のことを書いてしつこいですが（笑）、立川駅のことは強烈に覚えています。<br />　Ｕターンしたとき、人がぶつかる感じ、もう間に合わないという感じ、<br />　しかし絵に描くことはできません。<br />　それはたぶん・・<br />　思い出は、スポットライトを当てる現象かも知れないと思うからです。<br />　<br />]]></description><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173659.asp</link><guid>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173659.asp</guid><category domain="http://www.fushigikenkyujo.com/rss/">メインコーナー&lt;br&gt;&lt;font size=-6&gt;疑問文禁止&lt;/font&gt;</category><author>もりけん</author><pubDate>13 Dec 2011 08:22:27 +0900</pubDate></item><item><title>何のために輪廻するの？</title><description><![CDATA[　　<br />　裁きや因果応報という概念があったときは、楽でした。<br />　それに引っかからないように人生をクリアしていけば良かったからです。<br />　あの世で「ある存在」に評価され、次のステップとか、行けました。<br />　つまり「全輪廻をかけての成長」が目的というわけです。<br />　<br />　その中には「悟り」も入りました。<br />　悟れば、永遠に極楽の地で暮らせるからです。<br />　<br />　これは、言い換えれば「カルマゲーム」でした。<br />　２０００年に渡り、人間はカルマゲームをしてきたのです。<br />　<br />　けれど、「生まれ変わりの村」が世に出て、日本人の証言者も現れた今、それはガラガラと崩れました。<br />　<br />　じゃあいったい、何のために輪廻するの？<br />]]></description><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173599.asp</link><guid>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173599.asp</guid><category domain="http://www.fushigikenkyujo.com/rss/">メインコーナー&lt;br&gt;&lt;font size=-6&gt;疑問文禁止&lt;/font&gt;</category><author>もりけん</author><pubDate>8 Dec 2011 17:03:02 +0900</pubDate></item><item><title>人は何のために生きるのか？</title><description><![CDATA[　　<br />　人は何のために生きるのでしょう？<br />　私なら「神を知るため」と答えるわけですが、これは一般的ではないでしょう。<br />　<br />　普通は「夢を実現するため」とか言います。<br />　スポーツ選手の多くはそう言います。<br />　高校生の頃も、多くの生徒はそう答えていました。<br />　そのために、まずは「夢を作る」ことから始めたわけです。<br />　<br />　夢を作ったあとは「決して諦めないこと」という態度が必要でした。<br />　そういうテレビドラマが多いです。<br />　諦めないことは感動を呼ぶのです。<br />　<br />　本当に人は、何のために生きるのでしょう？]]></description><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173529.asp</link><guid>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173529.asp</guid><category domain="http://www.fushigikenkyujo.com/rss/">メインコーナー&lt;br&gt;&lt;font size=-6&gt;疑問文禁止&lt;/font&gt;</category><author>もりけん</author><pubDate>2 Dec 2011 18:11:26 +0900</pubDate></item><item><title>「命式よりも運命は良くなる」</title><description><![CDATA[　　<br />　きょうは、トラさん来日の際にした、「トラさんと私の対談」をまとめる作業をしていました。<br />　すると表記の言葉が出てきたのです。<br />　<br />「命式よりも運命は良くなる」<br />　<br />　これってスープを飲む飲まないにも関係していますね。<br />　私の命式には過去も未来も、スープを飲まない情報は出ていません。<br />　命式通りなら、次もガブ飲みです。<br />　<br />　しかしです。<br />　命式よりも運命が良くなるということは、過去は命式通りでも、未来はそうではない・・ということです。<br />　<br />　次以降の講演会には、このフレーズも使いたいと思います。<br />　その前に、ここに公開したわけです。]]></description><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173466.asp</link><guid>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173466.asp</guid><category domain="http://www.fushigikenkyujo.com/rss/">メインコーナー&lt;br&gt;&lt;font size=-6&gt;疑問文禁止&lt;/font&gt;</category><author>もりけん</author><pubDate>27 Nov 2011 15:54:07 +0900</pubDate></item><item><title>あの世は「やさしい」</title><description><![CDATA[　　<br />　これは、よみうりホールの講演会で喋っているときに気づいたことです。<br />　<br />　死んだとき「痛くない」と言うと、ホッとした顔が見えました。<br />「痛いのは死に損なったときだ」と言うと、ドッと笑いに包まれました（笑）。<br />　<br />　あの世は、やさしい・・のではないでしょうか。<br />　<br />　そのやさしさには、色々な面での肯定が含まれていると思います。<br />　例えばあの世が一面のお花畑だったら、やさしさを感じますか？<br />　<br />「生きているときは大変だったねえ、ここはお花畑だよ。ゆっくり過ごしてね」<br />　<br />　という感じです。<br />　これは、やさしいのでしょうか？<br />　<br />　パジャマで死んだら向こうではワンピースが支給される。<br />　おまじゅうやケーキが売っている。この世からお金を送ってもらえば買うことができる。<br />　死んだと分からないくらいこの世に似ている。<br />　<br />　こっちのほうが、やさしいと思うのです。<br />　<br />　日本人の証言者は<br />　<br />「あの世に行っても、しばらくは死んだことに気づきませんでした。あの世は空の色が、薄いピンクでとても綺麗なのが印象的でした。死んだとはいえ、体はピンピンしてますし、居心地も良かったので、割とお気に入りでした」<br />　<br />　と言っています。<br />　そしてスープのおばちゃんが優しかったと言っています。<br />　<br />　あの世に対して「やさしい」というキーワードが出たのは初めてです。<br />　これは講演による変化のひとつです。<br />　<br />]]></description><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173427.asp</link><guid>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173427.asp</guid><category domain="http://www.fushigikenkyujo.com/rss/">メインコーナー&lt;br&gt;&lt;font size=-6&gt;疑問文禁止&lt;/font&gt;</category><author>もりけん</author><pubDate>24 Nov 2011 14:02:07 +0900</pubDate></item><item><title>ルールがあること、とっても不思議じゃないですか？</title><description><![CDATA[　<br />　物理方程式と聞いて、「それは私には分からない」と思ってしまう人が多そうです。<br />　私だって大学では電気の方程式を勉強しましたが、すでに４０年も経って、ほとんど忘れています。<br />　<br />　しかし私は、物理方程式そのものを問題にしているわけではありません。<br />「物理方程式って何だ？」という問いなのです。<br />　だから一個知っていれば充分です。<br />　いえいえ、「そんなの習ったかも」という程度でも良いです。<br />　　<br />　物理方程式は物質に科せられたルールです。<br />　すごく不思議じゃないですか？<br />　なぜルールがあるのでしょう？<br />　<br />　カルマの法則だってルールです。<br />　でもまだ見つかっていません。<br />　見つかっていないのに、信じていたりします（笑）。　<br /><br />　物理法則はそこに現存するんです。<br />　それが宇宙の果てまで通用するんです。<br />　　<br />　だってルールが宇宙の果てまであるんですよ。<br />　これって本当に不思議なんだけど、なかなか人と共有できない（爆）]]></description><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173386.asp</link><guid>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173386.asp</guid><category domain="http://www.fushigikenkyujo.com/rss/">メインコーナー&lt;br&gt;&lt;font size=-6&gt;疑問文禁止&lt;/font&gt;</category><author>もりけん</author><pubDate>17 Nov 2011 17:16:50 +0900</pubDate></item><item><title>「物理方程式は情報である」って、何だ？</title><description><![CDATA[ 　<br />　物理方程式にはエネルギーも物質もありません。<br />　世界が滅びてエネルギーも物質も無くなったとしても物理方程式は存在するでしょう。<br />　再びエネルギーと物質が誕生すれば、その動き方を指示します。<br />　いえ、もっとすごいのはエネルギーと物質の誕生の仕方すら指示したと思います。<br />　<br />　世界は情報によって動き、情報によって変わるのです。<br />　<br />　過去世情報だってそうです。<br />　それを持つか持たないかで私たちの行動も変わると思います。<br />　<br />　ところで、物理方程式を情報と考えないのが一般的だと思います。<br />　物体やエネルギーが持つ性質と考えていると思います。<br />　みなさんの性質を情報とは考えないのと同じです。<br />　<br />　ところが「怒りっぽい」というのも情報なのではないでしょうか？<br />　あなたはその情報の配下にあるから、怒りっぽいのです。<br />　<br />　こうして考えると、「物理方程式は情報である」というのをすんなりと受け入れるほうが問いが少ないと思ってしまうのですが・・<br />]]></description><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173357.asp</link><guid>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173357.asp</guid><category domain="http://www.fushigikenkyujo.com/rss/">メインコーナー&lt;br&gt;&lt;font size=-6&gt;疑問文禁止&lt;/font&gt;</category><author>もりけん</author><pubDate>12 Nov 2011 17:28:39 +0900</pubDate></item><item><title>あの世になぜ物が送れるのか？</title><description><![CDATA[　<br />　まず、物理方程式って何でしょう？<br />　情報だと思います。<br />　情報を別の言い方をすれば「場」ではないでしょうか。<br />　<br />　重力が働いていることを「重力場」と言います。<br />　物と物は引き合いなさい・・という情報を物質やエネルギーに与えています。<br />　<br />　磁力が働いていることを「磁場」と言います。<br />　ＮとＳは引き合い、ＳとＳは反発しろという情報を与えています。<br />　<br />　この世は物理方程式という「場」から情報を得て、動いています。<br />　おそらく人間の意志も、「場」から情報を得て、動いていると思います。<br />　<br />　だからこの世は、「場」からの情報で動く「結果」だと思います。<br />　しかしあの世には物質は無いし、エネルギーもありません。<br />　だから「場」そのものだと思います。<br />　<br />　この世からあの世に物が送れるのは、あの世の「場」に影響を与えているからだと思います。]]></description><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173328.asp</link><guid>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173328.asp</guid><category domain="http://www.fushigikenkyujo.com/rss/">中国紀行&lt;br&gt;&lt;font size=-6&gt;疑問文禁止&lt;/font&gt;</category><author>もりけん</author><pubDate>9 Nov 2011 15:56:19 +0900</pubDate></item><item><title>この世とあの世は、切り離されていない</title><description><![CDATA[　<br />　あの世にモノが送れました。<br />　死んであの世にいる人に、突然現れたのです。<br />　<br />　昨日、隣のコーナーでは食事の話が出ました。<br />　生まれ変わりの村の人は向こうでも中華料理で、味は「まあまあ」だったそうです。<br />　神も「まあまあ」の世界を創り出すのは大変だ・・とコメントしました。<br />　<br />　しかし・・<br />　<br />　あの世に突然、モノが現れたというのは、この世からあの世への通信を意味して、しかも同期しています。<br />　郵便配達のように丸一日かかるではなく、瞬間的に届くのだと思います。<br />　<br />　あの世の情報は、神だけが創っているのではありません。<br />　美味しい料理を転送すれば、故人は「美味しい」と言うと思います。<br />　<br />　それにして、この世との同期がすごいと思います。<br />　この世とあの世は、切り離されていないのです。]]></description><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173292.asp</link><guid>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173292.asp</guid><category domain="http://www.fushigikenkyujo.com/rss/">中国紀行&lt;br&gt;&lt;font size=-6&gt;疑問文禁止&lt;/font&gt;</category><author>もりけん</author><pubDate>2 Nov 2011 17:10:09 +0900</pubDate></item><item><title>あの世に物を送れるということ</title><description><![CDATA[　　<br />　生まれ変わりの村の習慣として、故人を思い、紙に印刷したものを燃やします。するとあの世に届くそうですが、今まで確定的な証言は得られていませんでした。<br />　しかし今回、証言者は、はっきりと言いました。<br />　<br />「死んであの世に行ったら突然紙幣と洋服が出現しました。それは親戚の者が故人にいつも送っている洋服でした。だから紙幣も彼が送ったのだと思います。家や家具が送られてきた友達もいます。私には家は来ませんでした」<br />　<br />　一方通行であれ、これはあの世と通信を意味します。<br />　すごいことです。<br />　<br />　死んだ人に願い事をするなんて、とんでもないことかも知れません。<br />　どこまでエゴなのでしょう（笑）。<br />　向こうはこちらの物資が欲しいのです。<br />]]></description><link>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173239.asp</link><guid>http://www.fushigikenkyujo.com/rss/01/id173239.asp</guid><category domain="http://www.fushigikenkyujo.com/rss/">中国紀行&lt;br&gt;&lt;font size=-6&gt;疑問文禁止&lt;/font&gt;</category><author>もりけん</author><pubDate>26 Oct 2011 10:57:27 +0900</pubDate></item></channel></rss>

