鈴木大拙の教え2


ものを在りのままにしておくことによって真理を把握する状態は、人が開かれ、反応的となり、感受的な程度においてのみ可能である。(有りのままではなく、在りのまま…なのだ(笑))

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疑問文禁止 : 投稿者 もりけん : 2024/03/15 2:43:41 | コメント