鈴木大拙の教え4


彼の生命の内部にいたっては、それはいかに豊富で玄妙なことであろう。それは宇宙を通貫する無意識とじかに触れあっているからである。このような無意識を宇宙的無意識と呼ぶのだが、果たしてこう呼ぶことが適当であるかどうかはわからぬ。(無意識にも種類があるのかも)

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疑問文禁止 : 投稿者 もりけん : 2024/03/18 3:11:12 | コメント